小学生2人との英会話レッスンで、最近特に効果を感じているのが「子供にゲームを選ばせる」というシンプルな工夫です。
「今日はどのゲームがいい?」と聞くと、子供たちの目が輝きます。 自分で選んだという主体性が生まれるだけで、モチベーションが全く違います。
もちろん、結局は全てのゲームをバランスよく回していきますが、子供に選択の機会を与えることで、レッスンが「先生が決めた勉強」から「自分たちの時間」に変わります。
最初は少し控えめだった子も、 「今日はこれがいい!」と積極的に選べるようになると、 自然と英語を話す量が増え、笑顔も多くなります。
特に「自分で決めた」という達成感が、英語への苦手意識を減らし、自信につながっているように感じます。
この小さな工夫一つで、子供の学習意欲が大きく変わります。
子供が自ら「やりたい!」と思える英会話レッスンに興味がある方は、ぜひ「もっと詳しく知る」からDamianSenseiのレッスンページをご覧ください。
お子様の興味や性格に合わせた、主体性を尊重したレッスンをお届けしています。